本日は、夕方から久々に足つぼマッサージに行ってきました。
少し離れたところに1時間150バーツのマッサージ通りがあるのだが、
アパートから歩いて1分の、1時間200バーツのマッサージ店、いつもここになってしまう。いつもといってもたま〜にだけど!
今日は、たまにタイマッサージを受けるときにいるマッサージ師がいなかったので、ベテランの方に施術してもらった。
ここのお店の残念なところは、通りに面しているので。車やバイクの音が少しうるさいことだ。
今回は初めてIphoneを聞きながら受けてもいい?と確認して、ダウンロードしたばかりのワンオクの曲を聞きながら、ご機嫌でマッサージを受けていたのだが、ロックなのでアドレナリンが放出されてしまうせいか、リラックスするどころか興奮状態!(笑)
これではいかん、折角のマーッサージがもったいないと、途中から波の音や鳥のさえずりや森林浴などのヒーリング音楽にかえ、目を閉じて、気分はタイのリゾート地という雰囲気に強制的に変更した。
本当に安上がり!(笑)
最後の10分程は、施術していただいた店員さんとおしゃべりタイム。
言葉はそんなに通じるわけではないが、片言に加え、身振り手振りでやり取りするのも何だか楽しい。
こんな事、昔は恥ずかしくて出来なかったのにな〜。
恥ずかしい気持ちより、もっとこの時間を楽しみたいという気持ちのほうが強くなっているのかな?
若い頃、私の母が隣あわせた見ず知らずの人に気軽に声をかけて会話しているのが、とても恥ずかしいと思っていた時期があったが、
今、私は同じ事をしている。(笑)
年齢を重ねるって、こういう事なのかしら?
でも、これも意外と楽しい!
2013年10月12日土曜日
2013年7月7日日曜日
ウィークエンドマーケット(タイ112日目)
本日は久しぶりにモーチット駅のウィークエンドマーケットに行ってみた。
もう物を増やさないと、昨日のカービングナイフポーチの「どか買い?」の後、固く誓ったはずなのに・・・。
ソープカービングのブーケ用の資材が、日本で買うよりもかなり安く手に入ると聞き、またもや衝動買い。。。これでもかなり自制しているつもり。
もし、帰りの飛行機の手荷物重量制限がなければ・・・この数倍は購入していたと思う。
しかもなぜかアロマポットまで買っちゃいました。
必要か?と自分に問うてみたが、その時は、「意外とお得じゃ〜ん!」という声に押し切られてしまった。
こうして並べると、やはりアロマポットは必要なかった。(苦笑)
もう物を増やさないと、昨日のカービングナイフポーチの「どか買い?」の後、固く誓ったはずなのに・・・。
もし、帰りの飛行機の手荷物重量制限がなければ・・・この数倍は購入していたと思う。
しかもなぜかアロマポットまで買っちゃいました。
必要か?と自分に問うてみたが、その時は、「意外とお得じゃ〜ん!」という声に押し切られてしまった。
こうして並べると、やはりアロマポットは必要なかった。(苦笑)
友人オススメの七部丈のジーンズ風のスパッツも購入!
こちらは伸びるし、着用しても涼しい!選択もすぐ乾くし、想像していたよりもずっと履き心地も良く、購入して正解だった!
自分用にあと2本ほど欲しいな!
2013年6月23日日曜日
On-Nut Sukhumvit Soi 77/1マッサージ天国(タイ98日目)
今日は朝からずっと部屋に閉じこもっていたので、夕方から散歩がてら外にでることにした。
オンヌットにあるスーパーマーケット、Big C方面へ向かう。
Big CまでのSukhumvit Soi 77の歩道を歩いてみるとローカル色満載!
一部屋丸ごと宝くじショップがあったり、靴が山づみされていたり、その横でフルーツや焼き鳥の屋台があったり・・・なんだか無茶苦茶不思議な空間だ。
Big Cの帰りに、Sukhunvit Soi 77/1のマッサージ店を覗いてみることにした。
通りをさっと見て回っただけでも8〜9店舗近くのマッサージ店がひしめきあってマッサージ天国だ。
どこに入るか迷った挙げ句、今回はパスすることにした。
お値段は協定?が結ばれているのか(笑)?ほとんど差はないようだ。
店構えや繁盛具合をリサーチしてから受けてみよう!
2013年5月5日日曜日
おすすめタイ土産、DOITUNGコーヒーとタイ文字腕時計(タイ86日目)
そろそろお土産を買いに行かねばということで、友人の紹介で知り合ったバンコク在住のAさんオススメの「 DOITUNG COFFEE」のカフェに行ってみることにした。
【引用】このドイ・トゥン・コーヒーは、タイ北部の山岳地帯で栽培されています。もともと北部の山岳地帯はケシが大量に栽培され、農民たちの生活は貧しく、麻薬による健康被害もひどかった地域。そんな現状の地域をご自身で実際に視察されたプミポン国王が麻薬撲滅に立ち上がり、商品作物で生活ができるよう資金を提供。そして、プミポン国王のお母様の出資によって設立された、メイ・ファー・ルアン財団がドイ・トゥン・コーヒーの生産管理、販売を行っているそうです。
コーヒ豆を購入したら、コーヒー無料チケットを頂きました。(あとで調べたらコーヒー豆2袋以上購入者対象となっていたが、詳細はわからない。)
お店の奥で一休み!ついでにFreeWifiのIDとパスワードを教えて貰う。30分間無料で利用できるらしい。
美味しいコーヒーと、静かな空間・・・贅沢なひと時。
![]() |
| コーヒー豆(挽)200g 230B(約710円) ドリップパック6袋入 150B(約460円) |
さて、次は・・・
以前から目をつけていた、
アマリンプラザ Room D45で売られている「タイ文字腕時計」。文字盤にゾウさんが描かれて、タイ数字がとっても可愛い〜〜〜。
姪へのお土産とシャレで自分用に
色は赤、ピンク、緑、青、水色、黒、焦げ茶
店員さんにお値段を聞くと、670B(約2315円)。
私:「えっ?高〜い!(ペーンマークカッ)」
店員:「じゃ、600B(約2070円)」
私:日本語で「こないだ見に来たとき他の店員さんが500Bって言ってたよ〜。全然安くないやん」
店員:・・・(ちょっとだけ困った顔をして、首を横にふりながら笑った)
私:「あれ?日本語わかるんだぁ!凄いね〜どこで勉強したの?」(にやり)
店員:「同じビルの上の階で日本語習いました〜。」
私:「3本買うから、まけて〜」
店員:「3本じゃあねぇ・・・」
こんなやり取りが続くが、私の買う気まんまんが見破られ、
500Bを少しきる程度までしか、値切れなかった。
正直、バンコクであまり買い物をしていないので値切り合戦に関しては、ほぼ初体験。
楽しかった!けど完敗だ。(笑)
本当はいくらぐらいが相場なのかな?
いずれにせよ、姪用のお土産とシャレで自分用のお土産はゲット!
ちなみに、以前工場まで足を運んだ「キャメロットのタイ文字置き時計」もこちらで販売されている。
帰り際に、日本語の流暢な店員のJaroonさんから名刺を貰い。
お店の紹介するからという条件で、ちょっとだけまけてもらった。(笑)
【広告】
「タイ文字の置時計も腕時計も欲しいのであれば、こちらのお店ですぐに揃います!」
2013年4月13日土曜日
カオサンで過ごすソンクラーン初日(タイ63日目)
本日はソンクラーン!
ソンクラーンとはタイにおける旧正月のことで4月13日から15日で祝日になっている。
詳しくはウィキペディアをご覧ください。
タイ在住の人の話によると、ソンクラーンの時期は、タイの日本の企業もお休みで、家族で日本に帰国したり、海外旅行に出かけたりするらしく、国内に残っている日本人は比較的少ないらしい・・・。
別名「水かけ祭り」とも言われ、一番暑いこの季節を少しでも涼しく過ごすという意味合いもあるのかな?
街を歩くだけで、見ず知らずの人から、水を浴びせられるけど、水をかける事自体が「敬意を払っている」とい意味合いらしく、怒ってはいけないそうだ。
そんな時期に来てしまったからには、
楽しむしかしょうがない・・・。
そんなわけで、当初行く予定だった友人からは、フラれてしまったが、
急遽一緒に行ってくれる人が現れた。
さあ、そろそろ待ち合わせの時間だ。
スマホが濡れないように、ジッパーつきのビニール袋、財布もナイロン製、
濡れた時用の着替えに、傘、防水カバー、
最後に中華街で買った、水でっぽう!
準備完了〜〜〜〜!
目的地はバックパッカー集う「カオサン」!!!!(最初からハードルをいきなりあげてしまった。)
異議を唱えられなかったので、予定どうり、トンローの駅から2番の路線バスに乗りこむ。無料だった!これまたラッキ〜
無料なので、冷房なし窓全開!
窓際にすわって風を感じながら、ほっと一息ついたところで、
進行方向の先に、バケツをもったおじさんが目にとまった。
ん?
と思った瞬間、水が飛んでくる。頭をかろうじて伏せたが、
避けきれず、背中側がすでにビショビショ・・・(泣)
手荒なソンクラーンの洗礼を受けてしまった。
凄い!バスの中の人みんな笑っているよぉ〜。
途中、いかにもという高校生か中学生ぐらいの水鉄砲をもった集団と
楽しむモード全開の欧米人が乗り込んできたが、
さすがにバスの中では掛け合うことはなかった。
歩道側から時々忘れたころに、バケツ攻撃があるくらいだ。
ある種の緊張感が漂う中、カオサン近くのバス亭でみんな一斉におりる。
さて、いよいよこれからだ!
露天の屋台のお兄さんやお姉さんたちが、水鉄砲で楽しそうに狙い撃ちしてくる。
意外と気持ちいいかも?不思議とイヤな気分ではない。
まあ、ここに来ているという時点で、
「水を、かけておくれ!」とお願いしているようなものだし(笑)
カオサン通りの両端にはゲートがあり鉄さくがあった。中心部には警官が待機するような場所もあるにはあるのだが・・・。なんだかのんびりした雰囲気。
喉が乾いたので、セブンによる。
もちろんビールでしょう!祭りだし。(勝手に言い訳)
いや〜最高だね〜〜〜。(私の中のおやじがつぶやいた・・・)
残念な事に、私の愛用のiphoneがストレージの容量が超えたとかで、一瞬動画を撮った後から、フリーズしてしまい、写真すらとれない状態になってしまった。
いつものことながら・・・。つめが甘いんだよね・・・(反省)。
カオサン界隈を散歩がてら歩きまわって、ランチを食べる。このような機会がなければ、カオサンの裏通りの奥まったところまでは入って行けない。
二人だから、ちょっと冒険できたかな?
しかも、大通りにでようと脇道を入っていくと、ボクシングジムがあり行き止まりになっている。
戻ろうとすると、10B?だったか払うと、ボクシングジムの中を通り抜けて良いらしい!
スキンヘッドの大男?がちょっとだけにらみをきかせているし・・・。
私(達):「えっ?観光客だけなんじゃないの?お金とっているのって!どうするぅ?』
男 性 :「払ってくださいよ〜」と男が日本語で声をかける。
私(達):「なんで、ここで日本人?」
男 性 :『ここのジムでボクシングやっていたんすよ!」
私(達):「ほ〜、それはすごい! お手伝い?」
男 性 :「昔、いいとこまでいったんすよ!いちおうチャンピオンとか・・・」
「今はタイで生産管理のお仕事で頑張っています!」
私 :「エッ!すごい。だったら写真撮ってもらっちゃおうかな〜!」
「あっ!ゴメンね!そ・そ・そういえば今カメラ故障中で撮れない・・・」
男 性 :「・・・・・・・・」
(タイ人らしき親子連れやらカップルがお金も払わずにその通路をずんずん通り抜けていく。)
それみちゃったら、もちろん、迷わず払わず通り抜けるでしょう。(笑)
(大きな怖いおじさんの事はすっかり忘れていた。)
その優しき日本人男性からは「せこいぞ〜!そこの日本人〜」という声をかけられたが、
彼にとっても、日本女性の逞しさ(おばちゃんの逞しさ?)を知るいい機会だったはずだ。(笑)
路地裏を通り抜けると、カオサン通りは大勢の人が集まってにぎわっていた。
数時間前とは大違いだ!
当初予定していたマッサージどころではない。血気盛んな若者やバックパッカー達の水かけ合戦の中に入って行く、体力も勇気もない。(口で言う程、実は逞しくないのである。)
さて、午前中の可愛い水かけで十分満足したので、カオサンを離れ、プロンポンのワットポーでゆっくりマッサージを受けようということになり、またまた2番の無料バスに乗る。
時々バケツ攻撃があるが、歩道側でないので一安心。
結局ワットポーは、予約していなかったので2時間待ちになるため、そのままトンローに徒歩で向かい、途中でパッションフルーツとパイナップルのスムージで休憩。
トンロー駅ちかくで、「Tandy Health Massage」というお店をのぞいたら、空いていたので、NさんはOil Massage(1時間450B)、私は足マッサージ(1時間250B)を受ける。
いや〜今日も楽しかった。
ソンクラーンとはタイにおける旧正月のことで4月13日から15日で祝日になっている。
詳しくはウィキペディアをご覧ください。
タイ在住の人の話によると、ソンクラーンの時期は、タイの日本の企業もお休みで、家族で日本に帰国したり、海外旅行に出かけたりするらしく、国内に残っている日本人は比較的少ないらしい・・・。
別名「水かけ祭り」とも言われ、一番暑いこの季節を少しでも涼しく過ごすという意味合いもあるのかな?
街を歩くだけで、見ず知らずの人から、水を浴びせられるけど、水をかける事自体が「敬意を払っている」とい意味合いらしく、怒ってはいけないそうだ。
そんな時期に来てしまったからには、
楽しむしかしょうがない・・・。
そんなわけで、当初行く予定だった友人からは、フラれてしまったが、
急遽一緒に行ってくれる人が現れた。
さあ、そろそろ待ち合わせの時間だ。
スマホが濡れないように、ジッパーつきのビニール袋、財布もナイロン製、
濡れた時用の着替えに、傘、防水カバー、
最後に中華街で買った、水でっぽう!
準備完了〜〜〜〜!
目的地はバックパッカー集う「カオサン」!!!!(最初からハードルをいきなりあげてしまった。)
異議を唱えられなかったので、予定どうり、トンローの駅から2番の路線バスに乗りこむ。無料だった!これまたラッキ〜
無料なので、冷房なし窓全開!
窓際にすわって風を感じながら、ほっと一息ついたところで、
進行方向の先に、バケツをもったおじさんが目にとまった。
ん?
と思った瞬間、水が飛んでくる。頭をかろうじて伏せたが、
避けきれず、背中側がすでにビショビショ・・・(泣)
手荒なソンクラーンの洗礼を受けてしまった。
凄い!バスの中の人みんな笑っているよぉ〜。
途中、いかにもという高校生か中学生ぐらいの水鉄砲をもった集団と
楽しむモード全開の欧米人が乗り込んできたが、
さすがにバスの中では掛け合うことはなかった。
歩道側から時々忘れたころに、バケツ攻撃があるくらいだ。
ある種の緊張感が漂う中、カオサン近くのバス亭でみんな一斉におりる。
さて、いよいよこれからだ!
露天の屋台のお兄さんやお姉さんたちが、水鉄砲で楽しそうに狙い撃ちしてくる。
意外と気持ちいいかも?不思議とイヤな気分ではない。
まあ、ここに来ているという時点で、
「水を、かけておくれ!」とお願いしているようなものだし(笑)
カオサン通りの両端にはゲートがあり鉄さくがあった。中心部には警官が待機するような場所もあるにはあるのだが・・・。なんだかのんびりした雰囲気。
喉が乾いたので、セブンによる。
もちろんビールでしょう!祭りだし。(勝手に言い訳)
いや〜最高だね〜〜〜。(私の中のおやじがつぶやいた・・・)
残念な事に、私の愛用のiphoneがストレージの容量が超えたとかで、一瞬動画を撮った後から、フリーズしてしまい、写真すらとれない状態になってしまった。
いつものことながら・・・。つめが甘いんだよね・・・(反省)。
| かろうじて撮れた水かけシーン・・・ |
カオサン界隈を散歩がてら歩きまわって、ランチを食べる。このような機会がなければ、カオサンの裏通りの奥まったところまでは入って行けない。
二人だから、ちょっと冒険できたかな?
しかも、大通りにでようと脇道を入っていくと、ボクシングジムがあり行き止まりになっている。
戻ろうとすると、10B?だったか払うと、ボクシングジムの中を通り抜けて良いらしい!
スキンヘッドの大男?がちょっとだけにらみをきかせているし・・・。
私(達):「えっ?観光客だけなんじゃないの?お金とっているのって!どうするぅ?』
男 性 :「払ってくださいよ〜」と男が日本語で声をかける。
私(達):「なんで、ここで日本人?」
男 性 :『ここのジムでボクシングやっていたんすよ!」
私(達):「ほ〜、それはすごい! お手伝い?」
男 性 :「昔、いいとこまでいったんすよ!いちおうチャンピオンとか・・・」
「今はタイで生産管理のお仕事で頑張っています!」
私 :「エッ!すごい。だったら写真撮ってもらっちゃおうかな〜!」
「あっ!ゴメンね!そ・そ・そういえば今カメラ故障中で撮れない・・・」
男 性 :「・・・・・・・・」
(タイ人らしき親子連れやらカップルがお金も払わずにその通路をずんずん通り抜けていく。)
それみちゃったら、もちろん、迷わず払わず通り抜けるでしょう。(笑)
(大きな怖いおじさんの事はすっかり忘れていた。)
その優しき日本人男性からは「せこいぞ〜!そこの日本人〜」という声をかけられたが、
彼にとっても、日本女性の逞しさ(おばちゃんの逞しさ?)を知るいい機会だったはずだ。(笑)
路地裏を通り抜けると、カオサン通りは大勢の人が集まってにぎわっていた。
数時間前とは大違いだ!
当初予定していたマッサージどころではない。血気盛んな若者やバックパッカー達の水かけ合戦の中に入って行く、体力も勇気もない。(口で言う程、実は逞しくないのである。)
さて、午前中の可愛い水かけで十分満足したので、カオサンを離れ、プロンポンのワットポーでゆっくりマッサージを受けようということになり、またまた2番の無料バスに乗る。
時々バケツ攻撃があるが、歩道側でないので一安心。
結局ワットポーは、予約していなかったので2時間待ちになるため、そのままトンローに徒歩で向かい、途中でパッションフルーツとパイナップルのスムージで休憩。
トンロー駅ちかくで、「Tandy Health Massage」というお店をのぞいたら、空いていたので、NさんはOil Massage(1時間450B)、私は足マッサージ(1時間250B)を受ける。
いや〜今日も楽しかった。
2013年3月9日土曜日
ワットポー・タイ古式マッサージ、スクンビット校にて(タイ28日目)
タイ語5回目終了の後、
タイ古式マッサージの総本山ワット・ポーの直営店でガイドブックにも案内のある、
ワットポーマッサージスクール(スクンビット校)へ16:45から、タイマッサージの予約を午前中に入れた。
カービング修行も100時間を超え、肩や背中もガチガチに固まってしまった。
最初にマッサージ料金を前払い。約2時間の全身タイマッサージのコースで、300B(約933円)!安い!
まず、足を洗ってもらう。ブラシでごしごし!
くすぐったいよ〜。
エレベーターに乗るらしい。
そういえば、チップはいくら払うんだろう?チップがいるらしいとは聞いていたけど、忘れた。
急に焦って近くにいた人に日本語で「初めて来たんだけど、チップっていくら払ったらいいですか?」と問いかけるが、なんの反応もなし。日本人じゃなかったのね〜。
エレベーターに乗る前に、ちょっと離れたところに座っていたお兄さんが、「100B』と小さな声で答えてくれた。助かった〜。どうもありがとう!(笑)
(→後日、友人に尋ねたところ「50B」渡しているらしい・・・。1割程度でいいよと言う人も・・・もしや渡し過ぎ?
人によっても、マッサージ師への満足度によっても、チップの値段は違うようです。
チップは個人のお気持ちで!渡してくださいね〜
入店前に、低額の札を準備することをおすすめします。)
5階の個室マッサージルームに通され、準備されTシャツとズボンに着替えたあと、チップを準備して始める前に渡した。
マッサージ終了後に渡している人もいた。
足から始まり頭の先まで、十分すぎるほど時間をかけてマッサージしてくれるので、本当にありがたい!筋肉がガチガチだったので、触るだけでも痛いくらいだったけど、リラックスできて本当に良かった。足マッサージや角質とりもあるらしいので、また後日何度か行きたいと思う。
ワットポーマッサージスクール スクンビット校 (バンコクナビ)
タイ古式マッサージの総本山ワット・ポーの直営店でガイドブックにも案内のある、
ワットポーマッサージスクール(スクンビット校)へ16:45から、タイマッサージの予約を午前中に入れた。
カービング修行も100時間を超え、肩や背中もガチガチに固まってしまった。
最初にマッサージ料金を前払い。約2時間の全身タイマッサージのコースで、300B(約933円)!安い!
まず、足を洗ってもらう。ブラシでごしごし!
くすぐったいよ〜。
エレベーターに乗るらしい。
そういえば、チップはいくら払うんだろう?チップがいるらしいとは聞いていたけど、忘れた。
急に焦って近くにいた人に日本語で「初めて来たんだけど、チップっていくら払ったらいいですか?」と問いかけるが、なんの反応もなし。日本人じゃなかったのね〜。
エレベーターに乗る前に、ちょっと離れたところに座っていたお兄さんが、「100B』と小さな声で答えてくれた。助かった〜。どうもありがとう!(笑)
(→後日、友人に尋ねたところ「50B」渡しているらしい・・・。1割程度でいいよと言う人も・・・もしや渡し過ぎ?
人によっても、マッサージ師への満足度によっても、チップの値段は違うようです。
チップは個人のお気持ちで!渡してくださいね〜
入店前に、低額の札を準備することをおすすめします。)
5階の個室マッサージルームに通され、準備されTシャツとズボンに着替えたあと、チップを準備して始める前に渡した。
マッサージ終了後に渡している人もいた。
足から始まり頭の先まで、十分すぎるほど時間をかけてマッサージしてくれるので、本当にありがたい!筋肉がガチガチだったので、触るだけでも痛いくらいだったけど、リラックスできて本当に良かった。足マッサージや角質とりもあるらしいので、また後日何度か行きたいと思う。
ワットポーマッサージスクール スクンビット校 (バンコクナビ)
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